【働き方改革を後押しする助成金その1】~罰則付き時間外労働の上限規制導入に備え、今から36協定の上限時間を見直しませんか?~

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働き方改革を推進するためには、労働時間を削減したり、休暇取得率を向上させたりと、さまざまな取り組みをする必要があります。

しかし、これらを徹底するためには、勤怠管理システムを導入したり、社内制度を見直したりとやらなければいけないことがたくさんあります。

実際に勤怠管理システムを導入することになると、勤怠管理システムの導入にコストをかけて、労務管理体制を整備する必要があります。

コストをかけずに勤怠管理や労務管理ができれば言うことなしでしょうが、それほど簡単にはいかないものです。

ですが、まだ諦めないで下さい!!

みなさまは、「時間外労働」に関する働き方改革を行うための助成金があるのをご存知でしょうか?

助成金をうまく活用すれば、あまりコストをかけずに、働き方改革が促進され、生産性の向上が期待できるかもしれません。

今回のebookでは、「時間外労働等改善助成金」の一部をご紹介します!ちなみに、次回のebookでも、助成金について取り上げようと思います。

助成金についてご興味がありましたら、フォームにご記入のうえ資料をダウンロードしてください。

【働き方改革を後押しする助成金その1】~罰則付き時間外労働の上限規制導入に備え、今から36協定の上限時間を見直しませんか?~

1. 働き方改革を後押しする助成金「時間外労働等改善助成金」

2. 時間外労働等改善助成金(時間外労働上限設定コース)活用事例

3. 時間外労働等改善助成金(時間外労働上限設定コース)対象事業主・取組み

4. 時間外労働等改善助成金(時間外労働上限設定コース)成果目標

5. 時間外労働等改善助成金(時間外労働上限設定コース)支給額

6. 時間外労働等改善助成金(時間外労働上限設定コース)具体例

7. 時間外労働等改善助成金(時間外労働上限設定コース)申請の流れ

8. 罰則付き時間外労働の上限規制とは

9. 勤怠管理システムを導入して助成金を活用しよう!

資料のダウンロードはフォームからどうぞ!