【労働時間を減らすだけの働き方改革でいいの?】業務・時間の見える化で生産性向上を狙う

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突然ですが、時間外労働の削減を推進する立場を担っているみなさまに質問です。

時間外労働削減の取り組みはうまくいっていますか?

実際に時間外労働は削減できましたか?

時間外労働の削減に見合う生産性は発揮されていますか?

なぜ、このような質問をしたかというと、単に労働時間を減らすだけの働き方改革をしていると、現場の管理職や社員の反発を招きかねないからです。

労働時間を減らすだけではなく、業務のムダ・ムラを減らしていくことが、労働時間を減らすことによる働き方改革成功のカギと言えるでしょう。

今回のebookでは、「人時生産性」というキーワードで、労働時間を削減しながら生産性向上をするための取り組みを紹介していこうと思います。

フォームにご記入のうえ資料をダウンロードしてください。

【労働時間を減らすだけの働き方改革でいいの?】業務・時間の見える化で生産性向上を狙う

1. 生産性について考える際に知っておきたい「人時生産性」という考え方

2. 人時生産性を向上させるには?

3. ”働き方改革”本当に労働時間を減らすだけでいいの?

4. ムダ・ムラを減らす働き方改革へ

5. 見える化をスムーズに行うためにはシステムの活用がおすすめ

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