【働き方改革をプッシュ】助成金活用のススメ

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 厚生労働省は2017年1月に「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関する ガイドライン」を策定し、使用者に対して労働時間の適正把握の徹底を求めています。

これまで労働時間の把握・管理を労働者の自己申告などに任せていた企業については、 勤怠管理システムなど客観的な記録を残せるツールの導入を検討すべき、と示しています。

「そうはいってもコストかかるしなぁ・・・」
「社長説得するの大変だよ・・・」

人事労務担当者のため息が聞こえてきそうですが、 そんな会社様は助成金の活用をご検討されてはいかがでしょうか?

勤務間インターバルの導入や36協定の上限時間の短縮で勤怠管理システム導入経費の一部が支給される助成金があります。

このeBookでは、これら助成金の内容について詳細をご紹介します。

フォームにご記入のうえ資料をダウンロードしてください。

【働き方改革をプッシュ】助成金活用のススメ

1. 職場意識改善助成金 勤務間インターバル導入コース

2. 職場意識改善助成金 時間外労働上限設定コース

3. 助成金を活用した勤怠管理システム導入のすすめ

4. 労働状況を素早く可視化する勤怠クラウド「CC-BizMate」

 

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